今さら聞けない!正しい乳液の使い方

みなさん保湿対策はしっかりできていますか? 乾燥が与える影響は、シミやたるみ、くすみ、ごわつきの原因など肌を老化させるようなものばかり…。 肌が乾燥を感じた時だけ、肌疲れを感じた時だけしっかり乳液を使う、という方も多いのではないでしょうか? 乾燥・保湿対策は一年中必要です。

乳液ってそんなに肌に必要なの??

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「化粧水はいっぱい使うけど乳液はベタベタするから使わない」「ニキビや脂っぽい肌だから化粧水しか使わない」って方多いのではないでしょうか。化粧水が肌の調子を整える整肌効果を持ち、乳液がお肌の内部に化粧水のうるおいを閉じ込め、細胞間脂質を補う保湿効果と肌表面をうるおわす保湿効果があります。 クリームや美容液は栄養剤。たとえば、畑にいきなり肥料をあげても作物が育たないのと一緒で、肌も準備をしてあげないと栄養をうまく吸収する事が出来ません。化粧水や乳液は後から使うスキンケアの効果を最大限引き出せるように肌の準備をする効果もあるのです。

乳液の効果的な使い方!

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photo by cosmenist

自分の肌質に合ったものを使う

基本的に朝晩のスキンケアに毎回取り入れる事をお勧めしたいアイテム乳液は様々なタイプがあります。さっぱり・しっとり・クリームみたいなコクのあるタイプ。UVカット効果のあるタイプと様々。 乳液はベタベタするから嫌いという方は浸透の良いタイプかさっぱりタイプがオススメです。朝と夜の肌状態によってタイプを使い分けるのも効果的です。

自分の肌質に合った量を使う

乳液のタイプによって使用量もさまざまですが、肌タイプにも種類があります。1度に使用量全てを出すのではなく少しずつなじませていき、自分の肌に合う量が徐々にわかるようになってきます。自分の肌にはどれくらいの量が必要なのかを知ることも大事です。

より気持ち良く使用できる乳液のコツ!

基本はコットンに出して使用するのがオススメ。手でなじませると乳液に含まれている水分が手のひらに吸収され油分が肌表面に塗り広げられる状態に。コットンを使用すれば肌にきちんと水分油分が届き、ムラづきも防げます。「そんなに沢山ぬったらベタつきそうで嫌だ…」って方には化粧水を少し含ませたコットンに乳液を出して肌になじませてください。

乳液を使ってスペシャルケアができる!

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化粧水をなじませた後のコットンを2枚に割いて乳液をたっぷりしみこませます。両ほほの乾燥しやすい部分に5分ほど貼ります。コットンパックしてあげると乳液の水分油分をしっかり補えるので見違える程美しい肌になりますよ。

いかがでしたか? 少しの手間とコツでいつものスキンケアの効果が高まります!しっかり乳液ケアをしていつまでも美肌を保てるように心がけましょう。

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    "最近、急に日差しが強くなり、息子と外出して日光を沢山浴びてしまったと感じても、しっかりこのCセラムプレミアムでケアするとちょっとほてって赤くなった肌が治まり、翌朝にはいつもの肌色に戻っているので、シミになるのを防いでくれているなあと感じます。 ピュアビタミンC はシワだけではなく、シミや黒ずみにもアプローチしてくくれるので、一年で一番紫外線が気になるこの時期に、シミを作らず、シワを深くせず、小鼻の毛穴も黒ずみもケアしてくれるので心強いなと思います。 使い続けることで、シミやシワなどのトラブルが起きにくい肌にしてくれる美容液だと思います。以外に頬周りの毛穴にも効いていて、毛穴の目立ち、肌のごわつきが目立たなくなってきました!"

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