~女性応援企画~【女性がイキイキと輝く会社へ】特別企画:第1部

働く女性のためのビューティーメイクレッスン
by ビューティクリエイターTAKAKO 開催

コスメニストでは、2016年9月8日に女性のためのスペシャルなイベントを開催いたしました。タイトルはずばり『女性応援企画~女性がイキイキと輝く会社へ』!コスメニストのイベントらしく、まずその第1部として日本でもトップクラスのビューティークリエイターTAKAKOさんをお招きして働く女性のためのビューティーメイクレッスンを企画。コスメニストを運営している全研本社株式会社のイベントホールにて実施いたしました (第2部:特別トークセッションの様子はこちらをご覧ください) 。仕事で活躍する女性のためにTAKAKOさんがどんな画期的なメイク術を教えてくださったか。以下、詳細をレポートいたします。(取材・文/コスメニスト編集部)

日本トップ級のビューティークリエイターTAKAKOさんが今年もコスメニスト・イベントにご登壇!

実は昨年も全研本社のこのイベントホールでメイクアップ講座を開催してくださったTAKAKOさん。ご存知の通りメイクアップ界の第一人者にして、安倍首相のヘアメイクまでも手掛けられているトップビューティークリエイターでいらっしゃいます。そのTAKAKOさんのメイクレッスンに参加したのは、全研グループの女性社員、総勢約80名。さらにコスメレポーターとして藍沢美香さんとRickeyさんのお二人も参加してくださいました。

社会人歴1,2年の新人女性社員から、仕事の責任を背負いつつ子育てまで経験する先輩格の女性社員まで、一同緊張の面持ちで、この贅沢なメイクレッスンにのぞむこととなりました。

テーマは、「デキる女のメイク術」&
「多忙な女性の時短メイク」

今年のレッスンのテーマは2本立て。仕事の最前線で戦力となるワーキングウーマンのための「デキる女のメイク術」と、働くママさん社員の忙しい毎日に役立つ「多忙な女性の時短メイク」。まさに、いまの日本の女性がイキイキ輝くために必要なノウハウ満載のテーマ!コスメニストの豊田愛魅編集長がMCとして進行を務めました。

登場の瞬間から場内沸騰!「TAKAKOマジック」恐るべし

ところがその豊田編集長が段取りを踏まえてお名前をお呼びする前に、ご自身で勝手に「こんにちは~~!」と会場に飛び込んできて壇上に登ってしまったTAKAKOさん。なんと破天荒。天下無敵のマイペース。このいきなりのパフォーマンスで場内は一気に盛り上がり、豊田編集長も「いま、これからTAKAKOさんのことをご紹介してお迎えしようと思ってたのにぃぃ!」とただただ苦笑い。登場の瞬間から場内の元気パワーを引き出してしまうTAKAKOさんの“オンステージ”はそんなムードでスタートしました。

「デキる女」になるモデルは、今年新入社の女子社員 磯部萌香さん(22歳) モデルとなってくれたのは、4月に全研本社へ入社したばかりの磯部萌香さん。現在、営業部門で毎日、お客様と直に向き合う業務に奮闘中の22歳。学生時代のメイクはまったくの我流だったとのことですが「お客様に信頼されるメイクのしかたを身につけたいです!」と宣言してセミナーにのぞんでくれました。

TAKAKOさんの「元気になれるメイク」の真髄は、トーク力から?!

モデルの萌香さんが22歳であると聞いて「いいわねえ、22歳」と一度持ち上げておきながら、すぐその直後に「でもね、いいですか皆さん、年齢は、た・だ・の・す・う・じ!」と持論を炸裂させるTAKAKOさん。「覚えておいてください、人間の細胞は脳に支配されるんです」「自分は22歳であると信じれば、細胞は22歳の若々しさを保ってくれるんです」(※編集部注:諸説あります笑)。でも、TAKAKOさんにのせられて「今日から私は22歳!」と一斉に唱和した会場内の女性のみなさんは、間違いなく若々しさに満ちていました。

お化粧はテクニックの前に「心」が大事!?

さて、いよいよメイク術のレッスン…と思いきや、萌香さんの願いが「お客様に信頼されるメイク」と聞いたTAKAKOさんの第一声は「メイクも大事だけど、その前に、ココロが大事!」という深~いお言葉。女性がココロの底から、お客様に信頼していただきたい!と強く願って普段の仕事ぶりでもそれを発揮していると自ずから「信頼される顔相」になってくるというアドバイス。冒頭の「肌は脳に支配される」というお話がここにちゃんとつながっていたんですね。さすが!

さて本題。「信頼されるアイメイク」の実践

まず大事なのが、まぶたの上!と、おもむろにアイシャドウブラシをとりあげるTAKAKOさん。まぶたの上もファンデーションで仕上げる女性は多いと思いますが、TAKAKOさんによるとこれは「NG」。ファンデーションでなく、さらにパウダーでもなく、練り物系アイシャドウで“光”を入れるのが秘訣だそうです。キーポイントは、 「透明感のあるベージュ系で光を感じさせるシャドウ」。

使用コスメは、「ポール&ジョー アイグロスS 04(ゼロヨン)」

これさえ使えば、即「デキる女」の目に!TAKAKOさんいちおしのメイクアイテムだそうです。

アイラインはネイビー!それこそが仕事がデキるいい女のカラー!

「究極のデキる女」に見せるには、「知的なネイビー」。これは昨年のセミナーでも教えていただいたTAKAKOさん鉄板のハウツー。今年もしっかりご教授いただきました。「ブラウンも女性としてはいいですよ。でもブラウンは結婚運に良いカラー。仕事がデキる女を演出したいならネイビー。今日はちょっと濃い目の紺をいれていきましょう」とブラシでアイラインのようにネイビーの色を入れてくださるTAKAKOさん。

奥二重の人は、目尻の「エロチックゾーン」にネイビーを

アイラインが二重に入ってしまって目立たない人は、目尻側の「エロチックゾーン」(TAKAKOさん命名)に色を入れると「すごく効く」とのこと。ここにネイビーの細いラインを入れるだけで、格段に目ヂカラUP!新人の営業部員でも「自信に満ちた顔」「情報をキャッチするチカラが優れている顔」になって、上司や得意先へのアピール力が違ってくるとのことです。

ビジネス力アップの決定策。「ジュエリー入りのリップグロウ」!

「この会場に来てくださっている皆さんはそこらにいる普通の女性とは違うわけですけど、そんなあなたたちにぴったりなのが、これ」と、ほめ殺しトークも交えながらご紹介いただいたのが、輝くリップグロウでのメイク術。なんと、サファイヤ、エメラルド、24金、パール等のジュエリー成分を配合した キラめきグロウを使うというもの。筆にたっぷり目にとって、光のあたる「下唇のまん中」と「上唇の山の上の方」に塗る、というのがメイクの秘訣。色で見せるのでなく、光で見せることがいままでTAKAKOさんがCM撮影にのぞむ女優さんをメイクするときに駆使してきた、“光を味方につける”裏ワザメイク術だそうです。

目元や口元に光が入ることで、ビジネストークのパワーがぐんと高まる。カラーが派手だとビジネスでは反感を買う場合もあるけど、ナチュラルな光で見せるメイクは嫌みなくお客様の関心と注意力を一気に集めることができる!…まさに目からウロコが落ちて、膝を力いっぱい叩き抜いてしまうような「光」のメイクテクニックです。

さらにビジネストークの説得力アップ!「とりこボクロ」を口上に描く!

なんと、ビジネス接客時にホクロをちょんっと顔に描いておくだけで、相手の人が、自分のトークに吸い込まれてとりこ(虜)になってしまう、という「とりこボクロ」。これも顔相学を究めたTAKAKOさんならではの秘密のハウツーです。

その場所は、「くちびるの上」。
アイライナーなどでちょんと描くだけで、「虜の効力」が発揮されるとのこと。これは場内の女性の皆さんが、一斉にメモに取りました。
ちなみに、くちびるより下にほくろがある人は「老後安泰の相」だそうです。(笑)。

デキる女のメイク篇 まとめアドバイス

・まぶたに「光」+ネイビーカラーを使う ・くちびるにもしっかり「光」をいれる ・人からの信頼をひきよせる「とりこホクロ」をつけぼくろで!

【2】多忙な女性の時短メイク

「多忙な女性」のモデルには、リアルに忙しいママさん社員 古川弥生 後半部「時短メイク部門」でモデルを務めたのはコスメニスト編集部のプランナー、古川弥生。保育園児の子育て真っ最中のママさんにして、会社では営業主任職でバリバリ仕事をとってくる凄腕女性です。当然、お悩みは公私両立のなかでの時間の無さ。メイクにかける時間もできれば効率化したい、というのが切なる願いです。

「10分でキレイにしますよ!」と時短メイクにもワザ有り、のTAKAKOさん

普段はメイクにどのくらい時間をかけていますか?という質問に「朝、10分くらいですかね」と答える古川。それを聞いて「では、私も10分でやります!」と応じるTAKAKOさん。以前には有名なテレビ番組で15分で仕上げるメイクコーナーを手掛けていたこともあるそうです。 この日のワザ有り時短メイクの特別レッスンは「 バナナ色の下地とファンデーション」から始まりました。

10万人のくすみを消し、リフトアップ効果もある下地のつけ方

TAKAKOさんが最初にしたのは、2プッシュほど出した下地をまず手のひらに十分に広げのばすこと。「顔の上でのばしちゃ、ダメです」と念を押しながらかなり念入りに手でのばします。次に、その手で目の下周りからフェイスアップする方向にぐいっと引き上げながら塗りひろげるのが、コツ。引き上げながら塗ることで、ほうれい線もカバーできる、小鼻横のでこぼこなどもきれいにできる。忙しい時は、これだけでOK!とのこと。くすみや赤みなど気になるところがある人は、そこを中心に引き上げて塗っていくそうです。

ファンデーションでも瞬間引き上げ塗りで、リフトアップ効果

リキッドファンデーションも同じようにまず手のひらに伸ばしてからフェスアップする方向に塗っていきます。ここでもまた、ジュエリー成分配合で肌のトーンをぐんと明るくする“光を味方につける“メイク術の効果がてきめん!そのうえ、ガードルのようにリフトアップする効果もあるため、あっという間に(数10秒で!)フェイスラインが明るくきれいに仕上げられました。その早ワザに、まさに会場からは「おおおお!」という称賛のどよめきが…。

くすみやくまが気になる所には、さらに、バナナ色のパウダーでカバーをすれば、その部分はもうすっかり若々しい女優さんの肌に。メイクをしていない側の半顔と比べるとその差は一目瞭然でした。

お疲れ女子はコンシーラーで超・時短!気になる所をほっとかない!

「さらにお疲れの女子の方には、このワザも覚えてほしい」とTAKAKOさんが手に取ったのは、 スティックコンシーラー 。目の下のくすみやシミやシワが気になる所は、「軽く塗って、クスリ指でトントントン」。本当に忙しいときは、ファンデーションも抜きにしてこのコンシーラで気になる所(目の下の三角地帯など)へトントントンと塗ってしあげるだけでもOKとか。まさに超・時短!

TAKAKOさんの重大ポイント語録 その①

時短ベースメイクで大事なのは、この「気になる所を、ちゃんと自分でチェックして気づいておくこと」。自分の顔の“ダメな所”を気づかない、とか、見てみぬふりをするのが、いちばんダメ。毎日チェックして、毎日そこに手を入れる。 名付けて「毎日続ける、顔のライザップ」第一則 とくにほうれい線を消す鍛錬法。頬の内側を舌で押し出して「アイロンをかける」こと。毎日両側とも10回くりかえして、顔の筋肉を鍛え続ける。これが「顔のライザップ」第一則!

パウダー(フェイスカラー)もバナナ色で、毛穴もくすみもないキレイ肌へ

ベースメイクの仕上げとして使ったのが、TAKAKOさんおすすめの 「バナナ色」のパウダー 。ブラシでササッとTゾーンに下から上へ。目の下のクマもこのパウダーで完全に消していきます。これで、毛穴がない、ぱっと明るい、オフィス映えするお顔に。最後に、ニカっと笑って頬がいちばん高くなったところにピンクのフェイスカラーをつければ、美しいベースメイクの完成です!

目元はやはり「ネイビー」のアイライン。そしてリップは「ピンク」に

ベースメイクが仕上がったら、次はポイントメイク。目元は、さきほども話題にのぼった「ネイビー」です。「知的な、ネイビーカラー」の魔力は時短メイクでも健在。目尻のエロチックゾーンに色を入れていきます。口元には「ピンク」を使用。TAKAKOさんがプロデュースした 「マイナス10才に見えるピンク」 だとのこと。高校生やハタチ前後の頃の“面影”や“風味”を強めに映し出してくれる色味だそうです。

「人生をつくる眉」の描き方!細くせず必ず「しっかり」描く!

顔の印象を大きく左右する眉の書き方は、やはりセオリーの通りに。眉頭・眉尻・眉山の位置を位置決め(軽く点などを描いてマーキング)してから描くこと、と、昨年と同様に今年もしっかりレッスンいただきました。

① 眉頭は、小鼻の横の真上。
② 眉尻は、小鼻と目尻を結ぶ延長線上。
③ 眉頭と眉尻は平行。
④ 眉山は黒目の外側

眉をきれいに描くためには、まず上のラインをきれいに決めた後、あとは1本1本植えるように描いていく。しかもスクリューブラシでとかしつけながら描いていくのがうまく描くコツとのこと。 ここで「眉は、人生です」と強くおっしゃるTAKAKOさん。女性にも、男性にも共通することとして「仕事で天下を獲るような人は必ず眉をしっかりと整えている。かつての男性のホスト眉のように細く薄く描くのが流行ったこともありますが、細い眉は、人生まで先細りにしてしまいます」。 とても貴重なアドバイスでした!

TAKAKOさんの重大ポイント語録 その②

顔相学的にも大事なのは、常に表情をきらきらさせて口角をあげること。「うれしい、たのしい、きれい、ありがとう」というポジティブな気持ちを持ち続けて、毎日欠かさず口角を上げ続ければ、必ず運気があがります。 表情筋が鍛えられ、オフィスでの明るい笑顔と積極性につながって、自然と仕事の運も金運までもついてくる。 これが「毎日続ける、顔のライザップ」第二則 不平や不満の気持ちを抱いて暮らしているひとは自然に口角も下がっている。金運も仕事運も逃げていく。要注意ですよ!

さらに金運・仕事運があがる秘密のウラ技メイク術も!

「顔相学」の知見から引き出されるTAKAKOさんの講義はさらに話が広がり、
●顔の右半分は“仕事の顔”、左半分は“恋愛や芸術や感情の顔”。
●右の目の下にホクロを描くと、仕事のプレゼンが通る。金運もあがる。
●耳たぶにキラキラした金のパウダーをのせるとさらに金運アップ。
●キラキラ耳たぶの上にホクロを描くと、さらにさらに金運アップ。
などといった超ウラ技までご伝授いただきました。

多忙な女性の時短メイク篇  まとめアドバイス

・くすみを消すバナナ色の下地で一気に引き上げる。 ・とにかくファンデで「ガードル」をはかせて下から上に引き上げる。 ・「眉は人生」、強くしっかり描くこと。

そして最後も「ココロの内から輝いて」のメッセージ

冒頭にも頂戴した「メイクも大事だけど、心が大事」という言葉が深く胸に刺さったTAKAKOさんのスペシャルレッスン。プラスなココロ、ポジティブなマインドを常に抱いて、そのココロが表情に現れるように生きていくことが女性として輝いていくための金科玉条ということがとてもよくわかりました。
TAKAKOさん、ありがとうございました!

想像もしなかったメイク術に感動。
(新卒社員モデル 磯部萌香さん)

学生時代からまったくの自己流で好き勝手にメイクをしていたんですが、「人前に出て見られるメイク」を初めて教えていただきとても勉強になりました。私は「デキる女のメイク術」というテーマでモデルをさせていただいたのですが、このメイクで本当に明日からお客さまのアポががんがんとれるような気になりました。なかでも目尻の下側に色のラインをいれて印象をアップするテクニックは今まで考えたこともなかったワザで、これはここぞというときにぜひともやってみたいと思っています。アイメイクのテクニック、これからがんがん使って、がんがん仕事のデキる女になります(笑)。

「顔のライザップ」、ウケました(笑)
(ママ社員モデル コスメニスト編集部 古川弥生)

まずなにより、TAKAKOさんのような著名な方にアドバイスをいただけること自体が、うれしかったです。私は「ベースメイクの時短術」がテーマだったのでメイクを全部おとしたすっぴん状態でみなさんの前に立つことになってしまったのですが、TAKAKOさんのトークのチカラと、それから効果てきめんなファンデーションの塗り方に驚いて、あっという間に時間が過ぎていました。「顔のライザップ」っていうキャッチフレーズ、凄いウケますよね。フェイスラインも毛穴も本当に吹っ飛んでしまうくらいきれいになって。ほんと、ビックリしました。買いたくなったし、元気パワーももらいました。

すごい元気パワーをもらえました!
(コスメレポーター 藍沢美香さん)

TAKAKOさんのレクチャーを拝見したのは初めてだったのですが、なにしろその「楽しさ」に圧倒されました。お話の面白さにずっと笑いっぱなしで、しかも笑いながら、明日から役に立つすごいメイクテクニックを教えてもらえて……なかでも「デキる女のメイク術」で“光を味方につけるテクニック“はもうすぐにでも試してみたいと思いました。おまけに今日は、私、自分にあるほくろ(口角の下の方にあるほくろ)が「老後安泰ほくろ」だと教わって、すっごく得した気分です。 こんな風に、周りの人に元気をわけてあげられる人に、私もなりたい!と憧れました。パワーをすごくもらえました!

義務のメイクじゃなく、ハッピーなメイクに!
(コスメレポーター Rickyさん)

TAKAKOさんが提案するメイクって、女性が毎日、義務的に「しなくちゃいけない」と思ってやっているお化粧に、「こうするともっとハッピーになれる」といううれしい動機付けをしてくれていると思うんです。ほくろをつけることで仕事の出来が良くなるとか、耳にゴールドのパウダーを入れることで金運が上がるとか、どれも進んでやりたくなるじゃないですか。そういう「女性がやりたくなるメイク」をずっと一貫して提案されているところがTAKAKOさんの凄いところだと思っていました。それを今日、目の前で見させていただけたのが、うれしいですね。参加して、本当によかったです!

アイグロス アイグロス
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¥2,500(税抜)
リップグロウ リップグロウ
シャンティクチュール グロッシーリップ  グロス ミルキーピンク 9ml
¥1,852(税込)
化粧下地 化粧下地
シャンティクチュール クリスタルブランシャイニープロテクト化粧下地 日焼け止め SPF38 PA++ 30g 
¥4,200(税込)
ファンデーション ファンデーション
シャンティクチュール  インフィニティブルームファンデーション ライト/ナチュラル  SPF38 PA++ 30g
 ¥6,200(税込)
パウダー パウダー
シャンティクチュール  インフィニティブルームファンデーション
パウダーファンデーション
¥6,980(税込)
コンシーラー コンシーラー
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¥4,937(税込)
ピンクリップグロウ ピンクリップグロウ
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¥1,852 (税込)
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ラブドロップス ティアベイビーディープ  アイライナー ブラウン
¥1,296(税込)
第2部:スペシャルトークセッション
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ビューティークリエイター TAKAKOさん プロフィール

1987年18歳で単身ロンドンに渡り、complections international school of makeup artistryにて学ぶ。THE MAKEUP CENTERにてプライベートレッスンをしながらPenny Delamarのアシスタントを務める。MICHIKO LONDON、Vidal Sassoonなどのコレクション雑誌等に携わったのち、1989年NYへ。その後ストロボスタジオに入社。HugoBoss、J Crew・mayc‘sなどの一流ブランドのTV-CM&カタログなどを手掛け、精鋭スタッフが在籍しているPellela Manaqement事務所に所属。PAPER MAGAZINEの表紙(レギュラー)、『MexicanVogue』『German Vogue』、サーフブランドTown&Country、マッド・ディロン、スティーブ・マーティン、ピーター・フォーク、ビースティー・ボーイズ、クィーン・ラティファ等のヘアメイクを手掛ける。 帰国後も音楽業界をはじめ、モデルや女優はもちろん、政界に携わる方々など数多くの著名人の広告等でhair&makeを担当、27年間の活動で、述べ10万人以上のhair&makeを中心としたBeauty提案を行ない、多数のメイクやインナーBeautyに関する著書も出版。 ビューティに関する高い知見を生かし、有名ブランドのコスメアイテム企画アドバイザーやオリジナルブランドの立ち上げ、美容に関するイベントへの出演、学校公演、雑誌連載、白金台にある自身の雑貨・コスメセレクトショップの運営など多様な方面で活動の場を広げる